面倒な時は出来てる

買って来た寿司用刺身で寿司を握ることならば子供でも誰でも出来ますが、寿司用の刺身をさばくことは誰にでも出来ることではないと知ったのは小学生の頃でした。

自分では料理が出来る人ならば誰でもさばける物だと思っていたのですがそうではないんですね。

これまでの風俗体験をして感じた事を横浜 風俗を利用して良く解った

さばき方の講習会などもあるみたいです。

私の母は寿司屋の厨房でパートをしていたこともあり寿司をさばくことが出来る人でした。

それで私の小学校の保護者会で仲良かった保護者2人をうちの狭いアパートに招いて寿司用刺身のさばき方の実演をしたことがありました(笑)。

わざわざ家に招いて実践なんて得意がっちゃって~とも思いますが、それがきっかけで「さばけるって特別なことなんだな」ということを感じました。

母が寿司用刺身にすることが出来るので、うちで手作りの寿司と言うと面倒な時は出来てる刺身を買って来ていましたがこのように母がさばくこともありました。

やっぱり実際に母がさばいた物を食べることが出来るというのは嬉しいですね。

寿司屋の厨房のパートはかなり大変だったみたいですが技術は身に付いたということですね。

でももう少し酢を濃くしてくれないと駄目です(笑)。

因みに私は料理は出来ないに等しいので勿論母が出来ても私はさばくことが出来ません!(苦笑)